BIS ビス有限会社

英語・日本語 テープ起こし

英語・日本語 テープ起こし会議、セミナー、講演、シンポジウム、討論など、マイクを使って録音された音声を文字に起こします。

英語・日本語のテープ起こしは、20年の実績を誇る当社にお任せ下さい。経験豊かなライターが整文まで責任を持って行ないます。
テープ起こし後の要約文作成や編集も承っております。

<実 績>
全国国保地域医療学会、京都図書館大会、歴史都市会議(京都市、西安、バルセロナ他)、エネルギー・文化・未来国際会議(福井県)、WACS世界司厨士会議(京都)、青年ボランティア国際シンポジウム(東京)など、多数の実績がございます。

<取り扱い媒体>  録音時にご注意頂きたいこと
・通常カセットテープ(アナログ)
・デジタル音声ファイル(mp3 wav wma など)
・DVD

テープ起こし料金
英 語 200ワード 1,600円
日本語 400文字 1,000円
※英語は経験豊かなネイティブスピーカー、日本語は経験豊かな日本人ライターがテープ起こしをいたします。
※英語と日本語が交互に話されている場合は10%割り増しとなります。
要約料金の目安
当社でテープ起こしさせて頂いた文章の要約を承っております。
(例)1時間の講演内容(日本語)をA4×2枚程度(2,000文字程度)に要約した場合
→ 15,000~20,000円

テープ起こしご注文の際のお願い

  1. 録音時に配布あるいは使用された資料(配布物やスライド写真)がございましたら、必ずご提供ください。
    スピーチの中に出てくる「固有名詞」や「専門用語」を正確に聴き取ることは、その分野に精通した人でない限り大変難しいものです。資料があれば、より正確なテープ起こしが可能になります。
  2. テープ起こしが正確に出来るかどうかは録音状態にかかっています。録音状態が悪いとテープ起こしの品質が落ちるだけでなく、割増料金を頂戴しなければならない場合もあります。
  3. テープ起こしのデータは、テキストファイル、またはWordファイルにて納品させて頂きます。
  4. テープ起こし料金は、意味を変えない範囲で読みやすい文章に整理した料金となっております。お話しされた通りで良い場合(逐次起こし)は文章整理をいたしませんので料金は5%引きとなりますが、この場合は整理したものより文章量が多くなるため、結果として料金はそれほど変わりません。逐次起こしで良い場合は、前もってお申し出下さい。
  5. 「である調」「ですます調」、新聞記事スタイルなど、文章整理に関して文章スタイルのご要望がある場合は前もってお申し出くださればそのようにさせて頂きます。
  6. マイクを使って録音(ライン入力)されていない場合、雑音(人の話し声、エアコンやプリンタの音、外部の物音など)が入っている場合はテープ起こしに通常以上の時間がかかるため、割り増し料金(20~30%)が必要となります。
    声は聞こえていても言葉を拾えない状態を「聞き取り不可」と呼んでいますが、この「聞き取り不可」が全体の50%以上ある場合は、テープ起こしを承ることが出来ません。
  7. 盗聴テープ等、犯罪に抵触または関係する類のテープ起こしはお受けできませんのでご了承下さい。
  8. テープ起こしのデータは納品後、お客様のほうでデータに瑕疵のないことをご確認いただいた上で、完全消去致します。(1ヶ月間のみ当社で保存いたします)
  9. 録音媒体(カセットテープ、CDなど)は当社の守秘義務規定に則り厳重に取り扱い、納品後は廃棄いたします。(返送ご希望の場合は、着払い宅急便にてご返却させて頂きます。)

お見積もりは無料ですのでテープ起こしイメージフォームよりお気軽にお申し付け下さい。
受付後、24営業時間以内にお返事させて頂きます。